| 布団引き取りサービス |

処分費用 配達時引取りサービス 後日引き取りサービス 二つのサービスの長所と短所 お引取り出来る物 |
以前より、「古い布団を引き取ってもらえませんか?」という、 お問い合わせを多数頂いておりました。 その度に、「こちらに送って頂ければ処分しますが、 運賃のことを考えれば、お近くの市役所や市町村役場に 問い合わせて頂くと、安く処分できるサービスを受けられる筈 ですので尋ねてみて下さい。」とお答えしておりました。 しかし、共稼ぎの方も多く、ご帰宅が遅い毎日ということで、 なかなか処分できないで困っていらっしゃることを聞き、 何とかお役に立てる方法はないか?と検討した結果、 お客様と当社で費用を折半する・・・というコスト計算で、 以下のようなシステムをテスト的にやってみよう!と考えました。 運送会社さまのご協力で、お客様宅まで、ご希望の時間帯に 引き取りに来てくれますので、手間が省けると思います。 日曜日でもOKですしね(^_-)-☆ |
※ただし、3万円以上のお買い上げの方に限らせて頂きます。a
《処分費用》 1枚〜2枚まで、1,000円 3枚目から、1枚 500円を加算させて頂きます。 最大5枚まで承ります。 (運送費用もこの金額に含まれます。) (例)3枚引き取りの場合 1,000円+500円=1,500円 この費用は、新しくお買い求めいただく商品代金に 合わせて請求させて頂きます。 |
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《サービス内容》
次の二通りのパターンを用意しました。
1.配達時引取りサービス 新しくお買い上げ頂いた布団が届いた時に、ドライバーさんに処分ご希望の布団を その場でお渡しいただけます。 「手順の詳細」 新しい布団をご注文の際に、「配達時引取りサービス」と 注文フォームのご要望欄にお書き下さい。 そして、処分ご希望の布団枚数をお知らせ下さい。 1枚、500円(2枚までは1,000円)の処分費用を加算させて頂きます。 まず、当店から事前に梱包用袋と着払い伝票を郵送します。 この費用、500円は、お客様のご負担となります。 ですので、布団処分費用+500円がご注文の布団代金に加算されます。 ↓ 新しくお買い上げ頂いた布団のお届け日(時間帯指定も可)までに、 お客様は処分ご希望の布団を梱包して、同送の着払い伝票を貼って、 お待ち下さい。新しい布団が届いたら、その商品と交換という形で、 ドライバーさんにお渡し下さい。 |
2.後日引き取りサービス 新しい布団が届いた時に使っている商品が入っていた梱包袋に 処分希望の布団を入れて、後日、運送業者に引き取りを依頼することが出来ます。 「手順の詳細」 新しい布団をご注文の際に、「後日引き取りサービス」と 注文フォームのご要望欄にお書き下さい。 そして、処分ご希望の布団枚数をお知らせ下さい。 1枚、500円(2枚までは1,000円)の処分費用を加算させて頂きます。 新しい布団が届いた時に使っている商品が入っていた梱包袋に 処分希望の布団を入れて梱包して下さい。 そして、同送しております着払い伝票を貼って下さい。 最寄の佐川急便営業所の連絡先を入れておきますので、 お電話で、引き取りご希望の日(時間帯指定も可)をご依頼下さい。 お客様宅まで引き取りに来てくれます。 |
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○二つのサービスの長所と短所 1.配達時引取りサービス 長所:処分の手間が1回で済みます。 短所:事前にお送りする梱包袋と郵送代の500円が別途かかります。 お客様のご希望の日時に新しい商品が絶対届くとは限らない為、 今使っていらっしゃる布団を処分しようとすると、 (商品がその日に届かない場合、梱包していた古い布団を また、荷解きしなくてはいけなくなります。) 2.後日引き取りサービス 長所:事前に梱包袋をお送りする必要が無い為、郵送代等の500円が必要ありません。 新しい布団を受け取った後に処分できるので間違いが起こりません。 短所:最寄の佐川急便に引き取り依頼をする手間をおかけすることになります。 |
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○お引取り出来る物
原則として、掛け布団と敷き布団
(その類似の物についてはご相談下さい。)
○お引取り出来ない物
ベットのスプリングマットレス等の大物
(寝具以外のもの)